人捜し・連絡手段・通信
人捜し
場所、規模については「Google 避難所情報」に寄せられた情報をそのまま掲載しており、Google ではこれらのデータの確認は実施しておりません。
http://www.google.com/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011_shelter.html
いま、避難所にいる皆さん。避難所の名簿のコピーを管理している皆さん。避難所にいる方の名簿をGoogle を通じて公開していただけませんか? 皆さんのご家族、ご友人が心配しています。
そのために、避難所の名簿を写真に撮って携帯でメールしていただくだけで、Google の写真共有サービスPicasa を使って、インターネットで公開できるような仕組みを作りました
連絡手段
災害用伝言ダイヤルは、地震、噴火などの災害の発生により、被災地への通信が増加し、つながりにくい状況になった場合に提供が開始される声の伝言板です。
http://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/index.html
災害用伝言ダイヤルは、地震、噴火などの災害の発生により、被災地への通信が増加し、つながりにくい状況になった場合に提供が開始されます。
http://www.ntt-west.co.jp/dengon/
安否を確認したい人の携帯電話番号を入力して検索ボタンを押してください。
http://dengon.docomo.ne.jp/inoticelist.cgi
災害用伝言板とは、震度6弱程度以上の地震などの災害発生時に、被災地域のお客様がEZweb上から自己の安否情報を登録することが可能となるサービスです。登録された安否情報はau携帯電話をお使いの方の他、他社携帯電話やPC等からも確認していただくことが可能です。
震度6弱以上の地震等の災害発生時に、Yahoo!ケータイ上からお客様自身の安否情報を災害用伝言板に登録することができます。登録された安否情報はソフトバンク携帯電話加入者の他、他社携帯電話やPC等からも確認することができます。
災害用伝言板とは、震度6弱程度以上の地震などの災害発生時に、被災地域のお客様がEMnet上から自己の安否情報を登録することが可能となるサービスです。
登録された安否情報はイー・モバイル携帯電話をお使いの方や、他社携帯電話やPC等から確認していただくことも可能です。
震度6弱以上の地震などの災害発生時に、ウィルコムの電話(一部機種を除く)からお客さま自身の安否情報を登録することができます。
登録された安否情報はウィルコムの電話の他、他社携帯電話やPC等からも確認することができ、返信することも可能になっています。
http://dengon.willcom-inc.com/dengon/Top.do
東日本電信電話株式会社及び西日本電信電話株式会社は、これまで災害発生時に提供してきた電話による「災害用伝言ダイヤル171」に加え、インターネット環境で伝言(テキスト・音声・画像)情報の登録・閲覧をおこなう「災害用ブロードバンド伝言板(web171)」(以下、単に「伝言板」と表記します)を共同で提供致します。












